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サンフランシスコ稲門会はサンフランシスコ・ベイエリア在住の早稲田大学卒業生の同窓会です。 会員は約100名で、年一回の総会の他、ピクニック、コンサート、セミナーなどを開催し、会員相互の親睦を深めています。 サンフランシスコ稲門会ご挨拶 早稲田大学 総長 鎌田 薫 サンフランシスコ稲門会の皆様方におかれましては益々ご健勝にてご活躍のこととお慶び申し上げます。 日頃から黒田会長を中心に、会員の皆様が一丸となって支部の運営に力を尽くされ、早稲田大学および早稲田大学校友会の発展にご貢献いただいていることに対し、心からの敬意と感謝の意を表します。 昨年8月にサンフランシスコを訪問させていただいた際は、盛大な歓待を賜るとともに会員の皆さまとの楽しい時間を過ごさせて頂きました。改めて心よりの御礼を申し上げます。 本学は、2012年に策定した将来計画“Waseda Vision 150”を通じ、大胆な大学改革を次々と進めております。国際化に対応した教育環境整備の面では、セメスター制の完全実施とクォーター制の導入、多種多様な留学プログラムの提供、留学生と地方学生が混住する中野国際コミュニティプラザの建設などを通じ、世界各国から約4,800人の外国人学生が集まり、年間約3,200人の学生が海外での学びを経験する、国内で最も国際化の進んだ大学となっています。 さらに、人間力、洞察力を備えたグローバルリーダー育成の機能を強化するため、少人数の対話型・課題解決型授業やインターンシップ、ボランティアをはじめとする体験型授業を充実させ、文化的背景や社会的立場の異なる多様な人たちとの交流を通して、学生の問題解決力や異文化理解力を涵養するための改革を加速させています。 昨年9月には文科省「スーパーグローバル大学創成支援(SGU)」トップ型に本学の“Waseda Ocean構想”が採択されました。今回採択された「トップ型」は、大学ランキングトップ100入りを目指す、世界レベルの教育研究を行う大学を対象とするもので、本学は10年で18の研究分野で世界ランキング100位以内に入ることを目指しています。そのためには世界の大学とのネットワークを活用することが重要であり、サンフランシスコはその最重要拠点の一つと捉えています。今後、本学と米国の大学との研究コラボレーションや共同プロジェクトを展開し、成功させていくにあたり、サンフランシスコで活躍されている皆様のご理解とご支援をお願いできれば大変幸いに存じます。 今後も、本学は、校友の皆様方のご活躍に支えられながら、世界中の人々から親しまれ、期待され、そして、それに十分に応えうる大学となるべく力強く歩み続けてまいりますので、何卒引き続き宜しくご指導・ご鞭撻を賜りますよう、心からお願い申し上げます。 皆様方のご健勝とサンフランシスコ稲門会のますますのご発展を祈念し、私からのご挨拶とさせていただきます。 早稲田大学 サンフランシスコ稲門会会則10.20.2014 第1章 総則 1. 本会の名称は早稲田大学 サンフランシスコ稲門会(英文名San Francisco Tomon-kai )とする。 2. 本会は会員及びその家族との親睦を図り、会員と早稲田大学の関係を密にすることを目的とする。 第2章 組織 3. 本会は原則としてサンフランシスコ及びその周辺に在住する早稲田大学校友会員をもって組織する。会員とは (1) 早稲田大学、大学院、専門部、及び第一、第二高等学院卒業生 (2) 同大学に在籍した者 (3) 校友の推薦により幹事会が承認した者 4. 本会に下記の幹事を置く。 会長1名、副会長2名(1名は事務局長を兼ねる)、会計幹事、その他幹事を含め幹事総数は10名以上とする。 5. Advisory Board 会長は会長経験者あるいは同等の幹事経験者をもってAdvisory Board を組織し必要に応じて、Adviceを求めることが出来る。Advisory Boardは諮問機関で執行機関ではない。 6. 会長、副会長、事務局長その他の幹事は、時の(旧)幹事会 による 推薦候補者及び自薦候補者か総会に於いて承認、決定する。 尚、自薦者は可能な限り予め総会に先立ち(旧)幹事会に申し出るものとする。 7. 幹事選出 広い世代に亘る当会会員の声を反映させるため可能な限り各世代 (10年区切り) から少なくとも1名選出するよう努力する。 8. 任期と解任 a. 副会長、会計を含む幹事の任期は1年とし、再選可能とする。幹事会は毎年新幹事が新たに参加するよう候補者の選出、推薦を行う。 b. 会長の任期は2年とする。但し会の運営上必要、止むを得ない場合は総会の承認を得て1年毎に延長することができる。 c. 会長、副会長を含む幹事を解任するには総会の議決を要する。 9. 総会の定足数 (Quorum) は 20名とする。 第3章 運営 10. 本会の通常の運営に関する議決機関は幹事会としその内容を適宜、総会の場または e-mailで会員に報告する。幹事会における定足数は6名。不足の場合は事後書面にて会議の内容 を通知し幹事の署名を得て補完することができる。総会、及び幹事会の議決は多数決によるものとする。幹事会では、会長の指名する記録係が、会議の内容を記録し、議事録としてまとめ、 事後幹事全員にE-maiで報告し、承認を得る。承認された議事録は、全会員がアクセスできるように保管される。 11. 幹事会(会長、副会長、その他の幹事)は会の運営を行う。 幹事会は少なくとも年4回程度は開催する。 12. 定時総会は会長が召集し開催する。もしくは幹事会の議決により招集開催することができる。幹事会は会長または2人以上の幹事により召集、開催することが出来る。上記 何れ の場合も 合理的かつ、適切な通知期間を必要とする。連絡にはe-mailを使用する。会長又は幹事会が必要と判断する場合、e-mailで幹事または会員に賛否を問う事ができる。ただし、賛否の問いに対し、明示的な反対が明示的な賛成を上回る場合は、暗黙の賛成多数をもって可決することはできない。賛否の結果は幹事会の議決または総会の議決と 同等の効力を持つ。e-mail を持たない会員にはFax等他の手段を利用する。 定時総会は毎年出来るだけ早い時期に開催し、親睦を図り、事務会計の報告と 必要事項の承認 及び確認を行う。 13. 臨時総会は、必要ある場合、幹事会の議決により開くことができる。 14. 会議の議長は会長もしくは会長の指名する幹事が務める。 15. 会長は本会を代表し,以下の会務を統率する。 (1)本会の諸会合に関する事項、 (2)予算、決算、その他、一切の報告事項、 (3)会員の選考に関する事項 (4)その他本会の目的を達成するために必要な事項。 第4章 会計 第4章 会計 16. 本会の経費は会費と寄付その他により賄う。 17. 年度会費は幹事会で決定する。 但し総会など諸会合及び行事の費用は、 必要に応じてその都度これを徴収する。 18. 本会の会計年度は毎年 1 月 1 日に始まり、12 月 31 日に終了する。 第 5 章 会報、名簿等 19. 本会の会員には、毎年更新される会員名簿が配布される。 20. 会員情報の変更(特に住所変更、E-mail addressの変更)退会希望あるいは 新入会員の入会希望等、速やかに事務局に通知しなければならない。 21. 会員名簿は本会の活動を円滑に行うために作成するものであり、それ以外 の目的に使用することを禁止する。 22. 会員の消息、本会の活動状況を会員ならびに関係先に伝えるため適宜 E-mail等により会報、または稲門会ウェブサイトの更新を行う。またサン フランシスコ稲門会のFacebookに加入する事もできる。 附則 1. 本会則に規定しない細目は、幹事会の議決をもって別にこれを定める。 2. 本会会則は会員の過半数以上の賛成がなければ、これを改変することはできない。 3. 本規定は 2014 年 10 月 20 日から実施する。
by sftomonkai
| 2013-02-02 00:55
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